セミナー・ホワイトペーパー

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  • 【アーカイブ配信】HRカンファレンス2023秋 満足度上位講演 経産省と考える 今、仕事と介護の両立に取り組む理由 健康経営におけるビジネスケアラー施策について

    【HRカンファレンス2023秋 満足度上位講演に選出】 「健康経営銘柄」選定の前提となる健康経営度調査エントリーに 2023年から「企業のビジネスケアラー施策」が新たに調査・評価項目に入りました。 企業のビジネスケアラー施策が、どのような基準により健康経営で評価されるのか。 それは一体なぜなのか。 経済産業省で「ビジネスケアラー政策」を企画担当されている水口課長補佐より、健康経営度調査におけるビジネスケアラー施策の評価方針やその背景について詳細を 解説していただきます。

  • 【アーカイブ配信】HRカンファレンス2023秋特別講演 - 三井化学様登壇 調査でわかった介護が女性管理職に及ぼす影響 「仕事と介護の両立」支援を考える

    国の骨太方針の根幹であり、コーポレートガバナンス・人的資本経営の基盤となる 「女性活躍推進」にとってもビジネスケアラー支援は【まったなし】となっています。 ゲストスピーカーである三井化学様は、経営層のコミットを目に見える形で示し、 効果的に施策の成果が出せるよう、DEIの体系的な取り組みを進めています。 複数年にわたるDEI推進の取り組みを進めている、 ダイバーシティ推進リーダーの安井様に「DEI推進」と「仕事と介護の両立」という課題への取り組みについて語っていただきます。

  • 【調査レポート】⼥性登⽤が進む中、介護両⽴⽀援の加速は【待ったなし】に –

    DEI (ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン)推進が企業経営戦略の根幹となり、 企業の女性管理職登用が加速する一方で、日本は人類未曾有の超高齢社会に突入しています。 こうした中、 仕事をしながら高齢家族 の介護 する「ビジネスケアラー」問題は、 企業の女性活躍推進にどのような影響をもたらすのでしょうか。 弊社の介護の両立支援プログラム「LCAT」の企業受講者(ビジネスパーソン30,878名)の 回答データを基に、の回答データを基に、女性管理職の仕事と介護の両立に関わる実態分析を行いました。

  • 仕事と介護の両立、最大の壁は「職場での無知・無理解」ーレポート

    仕事と介護の両立、最大の壁は「職場での無知・無理解」

    「仕事とケア(介護)の両立」という超高齢社会の課題を解決するための施策を議論・推進する研究会「Excellent Care Company Lab.」に参加する企業11社が行った調査では、介護を担う「ビジネスケアラー」が抱える課題と、企業が提供するソリューションが食い違う悩みがあることが分かりました。各企業に共通する「つまづき」のポイントをまとめたレポートです。

  • 健康経営銘柄評価にビジネスケアラー施策が追加へー リクルートワークス研究所と考える「新しいビジネスケアラー支援入門」特別セミナー

    【アーカイブ配信】リクルートワークス研究所と考える「新しいビジネスケアラー支援入門」特別セミナー

    国も、健康経営銘柄の選定時に、今年度からビジネスケアラー施策の評価を追加することを決定。まさに、企業のビジネスケアラー施策が、大きな転換点を迎えようとしています。 本セミナーでは、これらの国の政策と連動する形で2023年4月3日に公表された、リクルートワークスレポート「新しいビジネスケアラー支援入門」の著者である、大嶋寧子主任研究員をお招きし、これからの企業のビジネスケアラー施策のあるべき姿、ミニマムスタンダードアクションを紐解いていきます。

  • 【アーカイブ配信】国が考える今後のビジネスケアラー政策のあり方とは?

    団塊の世代が後期高齢者となる2025年問題が間近に迫り、介護問題に直面するビジネスケアラーの急増が予想されています。今回のセミナーでは、国として、【ビジネスケアラー】をどう課題としてとらえ、どのような方針で政策として取り組んでいくお考えなのかをお伺いいたします。

  • 【アーカイブ配信】なぜ今、企業のビジネスケアラー施策に【大転換】が必要なのか

    三井住友フィナンシャルグループ様よりダイバーシティ推進室長河渕様をお迎えし、事例共有、課題認識を対談形式でお伺いすることで、多くの企業様が抱えるビジネスケアラー対策の課題を改めて見つめなおすとともに、今後企業が挑戦すべき「施策転換」の方向性について、第2期ECCLabへの展望とともに探求させて頂きたいと思っています。

  • ビジネスケアラー支援の「課題」と「推進方法」

    【録画配信】ビジネスケアラー支援の 「課題」と「推進方法」

    仕事と介護の両立支援プログラム「LCAT」の企業受講者(ビジネスパーソン34,335名)に 寄せられたビジネスケアラーたちの声から、「ビジネスケアラーたちの課題構造」と「ビジネスケアラー支援のポイント」を 徹底解説させて頂きます。

  • ホワイトペーパー

    若手への広がり、ダブルケアの拡大、配偶者依存率の低下~ビジネスケアラー最新実態レポート(2022.7月版)

    晩婚化、少子化などにより、世帯構造が大きく変動する中、ビジネスケアラーの両立モデルにも構造変化がおきつつあります。 今回リクシスでは、変化しつつあるビジネスケアラーの最新実態理解の解像度を上げるため、弊社の介護の両立支援プログラム「LCAT」の企業受講者(ビジネスパーソン30,878名)の回答データを基に、多面的な観点で 分析を行いました。

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